| 石について | メタモルフォーシスクォーツ(ブラジル産) |
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サイズ | 126mm×94mm×12mm |
メロディ氏の盟友で研磨の監修をされているロバート・ジャクソン氏が研磨した、メタモルフォーシスクォーツの大きなスライスです。
スライスの断面に大きなスターを見ることができます。両面とも出ますが、より見やすい面があります。
メタモルフォーシスクォーツと、メロディ・ガレッジセールの証明書がつきます。
スターは球面に出やすいと思っていましたので、見やすくはないのかもしれないと思っていましたが、まったくの勘違いでした。とても大きなスターを楽しむことができます。
メタモが市場に出回るようになった当時、一般的には「意識の深いところからの変容を促す」ということにスポットが当たっていたように思います。
この石を味方に転職したり、パートナーとの関係を解消したりなど、なかなか大きな変化を迎えられた話も、たくさん耳にしました。
加勢先生はこの石について下記のように言っていました。
とても流れと動きの早い石。散漫にならず集中し、非常に早く意識体を動かし、自分の気持ちをひとつのことに込めるような時に良い。
持ち主に馴染んでいく、とても面白い石。
身につければつけるほど、懐く石。
それぞれの専属石になっていくような、「ちょっと特別な石になるから、是非」といった感じで話していました。
今思えばメロディ氏の「ひとつのメタモにひとりの天使がいる」というのは、同じことの別の表現なのかもしれません。
この石に流れている白い4本の線もファーデンなのだそうです。
ファーデンは「つなぐ石」で、身体のエネルギーセンター同士をつなぐ、身体と魂をつなぐシルバーコードを強化する、クライアントと施術者のあいだのやりとりをスムーズにする、明晰夢を見るなどに使うとよいサポート力を発揮する石です。
塩原氏と気の流れ具合を確認しましたが、気の流れが確認しやすくなりました。
そういえばですが、加勢先生のメタモについてのコメントにも「流れと動きの早い石」というコメントがあります。