| 石について | トルマリン(ネパール産)14mm×13mm×8.5mm、乳香木8mm珠 |
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| サイズ | 内周約16cm |
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光源の種類や見る角度により、緑〜黄色〜オレンジ〜茶色に色が変化するように見える、ネパール産のトルマリンをオリーブに合わせたブレスレットです。
ブラウンカラーのトルマリンはドラバイトトルマリンと呼ばれています。
このビーズは含浸や加熱などの処理は一切行われていない、ナチュラルな状態です。
このビーズは通常は茶色ですが、横から光を当てると黄緑に見えます。
光を縦方向にあてると、すこしオレンジがかるところがあります。
大地のエネルギーに親和性のある石で、そう聞くと物質的なイメージがしてくるのですが、トルマリンの持つクリアな光と色の強さがエーテル的な領域を扱うのも得意としている感覚があります。
そのバリエーションとして、自分の中の世界を確信する、植物のサポートになる、グラウンディングコードを強める、集団生活に調和する、というようなことがあるのでしょう。
乳香木はフランキンセンスの精油、樹脂が採れる木です。
パロサントと共に「光属性だな」と感じている木ですが、パロサントの光には「火」と「風」による光を感じますが、フランキンセンスはより「光のみ」のように思います。
しかし強烈感は薄く、優しい風合いです。木自体に香りはありません。
すこし青みがかった色合いの木です
トルマリンの色の変化はほんとうにほんのりで、赤から緑などの補色へ飛ぶようなものではなく、流れが自然すぎるような移り変わりをします。
ブログにそのことについて書いております。また、Instagramに色の変化を撮影した動画をあげております。