| 素材について | 蓮の実 約9〜11mm×14〜15mm、水晶(カイラス産)11mm×21mm |
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| サイズ | 現在の状態:内周約17cm
※増減の珠は一珠1200円で計算し、お支払いの金額を変更いたしますのでご希望のサイズをお申し付けください。
※一珠が大きいため、微妙なサイズアップ・ダウンの場合は珠を複数交換したり、小さくするとしても珠数が変わらない場合がございます。ご了承ください。 |
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カイラス水晶と蓮の実の珠をあわせたブレスレットです。
蓮の実は観音様を信仰されている方は数珠に使うと良いといわれています。
浄化によいようで、気功やエネルギーワークをされている方、音楽や芸術関係の方々から好評を得ています。
身につけることができるように数ヶ月かけて調整しています。
使い込むと表皮が剥けて、ツヤツヤになってゆきます。
ワンポイントに使ったカイラス水晶は、ヒマラヤ山脈の山のひとつ、カイラス山で採れたクリスタルです。
カイラス山は中国のチベット自治区にある、6000mを超える高山です。
この名前は「尊い雪山」を意味し、チベット仏教徒、ボン教徒、ヒンドゥー教徒、ジャイナ教徒の聖地とされており、それゆえ登頂は許されていません。
クリスタルは山の途中や麓付近で産出されたクリスタルということになります。
その産地特性から、あまり多くの数のクリスタルが出回ることはありません。
加勢先生のこの石のリーディングでは、生きとし生けるものの魂がカイラス山へ集まって頂上から天へと昇り、ワームホールをくぐり抜けると朱色の銀河に到達します。
そこは感情がすべて記録されているような場所で、私たちが味わった感情をそこへ置き、リセットしてまた地上へともどってゆきます。
天と地の2点があり、それが継続するということはあいだの点が存在することになると加勢先生はいいます。
その3点目を象徴するのがこの石とのことです。