| 石について | 水晶(ヒマラヤ・カイラス山産)、シルバー925 |
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| サイズ | シルバー台座含む(丸カン・バチカン含まず)30mm×14mm、全体で8.1g |
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カイラス水晶で作られた、不思議なかわいいタンブル・ペンダントです。
リングやペンダントにする石は、ビーズにする石よりもグレードの高いものが使われるそうで、ひとつひとつ選びぬかれてルースにされています。
ルースの台座は細かなワイヤーワークで小さく装飾されています。
カイラス水晶はチベット仏教、ボン教、ヒンドゥー教、ジャイナ教の聖地であるカイラス山の途中もしくは麓で採れた水晶で、加勢先生のリーディングでも山の高い位置にあった水晶であるという結果がでておりました。
産出量は少なく大きなものはなかなかありませんので、元来貴重なものではありますが、ますますお目見えの機会が少なくなっていくものかもしれません。
天と地とのはざまの石であり、天上の優しくまったりとしたエネルギーを持っています。
また、さらに深いリーディングでは転生時の浄化のサイクルに関係しているようなヴィジョンを加勢先生が見ています。
こちらは今回入荷した中で一番大きな粒のペンダントです。
※紐は付属しません。
ご希望の方はこちらから別途ご注文ください。