クリスタル・ペンデュラム(水晶)

3,000円(内税)

在庫状況 この商品は売り切れました。
ありがとうございました。

石について水晶(ブラジル産)、真鍮
サイズ30mm×14mm、チェーンの長さ約17cm(+輪18mm)


複数の選択肢がある、答えに幅がある時にとても役に立つペンデュラム。
今年はじめに開催したイヤーコンパス・イベントでも、迷った時の舵取りアイテムとして紹介させていただきました。

私もこれと同じ形のものを、大事な質問から、かなりささいな質問にまで使っています。
今日着る服の色とか、カツ丼と親子丼どっちを食べるとか、表参道と銀座のどちらに行くかなど、日常的でどちらでもいいんだけれどベストを取りたいという時にも使いますし、仕事で大事な選択肢を選ぶ際にも使用しています。

外出時にペンデュラムを持ち歩いて、どこにいくかをペンデュラムに任せ、いろんな場所を散策している友人もいました。


■ペンデュラムの使用法

ペンデュラムをぶらさげた下に手のひらを開いてあて、絶対に答えの決まっている質問をいくつかします。
例えば、「私は○○(自分の名前)です。」「私は男性です」などです。
その反応で「イエス」「ノー」の動きを把握します。

私の場合は円を描くとイエス、ノーだと直線に揺れます。
他にも、縦揺れならイエス、横揺れならノーなど、人により揺れ方は様々です。
「全く揺れない」もひとつの答えの現れ方かと思いますが、少しふって揺らしてからペンデュラムの動きがイエスの形になるのか、ノーの形になるのかを見ていくという方法もあります。

ペンデュラムの伝えるイエスとノーがわかったら、答えを得たい質問をしてみます。
ペンデュラムの触れ方で、イエスかノーかを読み取ります。

選択肢を紙に書いて、その上で質問をしてみるとやりやすいかと思います。



「来年の手帳カバーの色、何色だと楽しく使える?」などの質問では、このように縦書きにして、上から順番にペンデュラムを揺らしてゆきます。
もちろん横書きや、ばらばらに書いても、他の選択肢との区別がつけばどのように良いと思います。


ペンデュラムの動きは、自分の筋肉の微細な動きを拡大して見せているものといわれています。
「答えはすべて自分の中にあり、それをわかりやすくする」ためのツールということです。
ですので、手に馴染みやすい石を選ぶと良いと思います。

自分の中から答えを取り出しすツールとして、ぜひ「使い馴染んだペンデュラム」を育ててみてください。