アンバー・クロスペンダント

8,900円(内税)

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石について琥珀(ドミニカ産)
サイズ38mm×20mm×6.3mm


ドミニカ産のアンバーを扱う仕入れ先で、素朴なつくりのクロスペンダントを見つけました。

この手作りの風合いに、唯一の存在を強く感じられ、とても気に入ってしまいました。
ほとんどの部分がインクルージョンによって焦げ茶っぽいのですが、一番下の部分のみ、ちょこっとクリアです。
このツートンも素敵で。。。
よくみましたら、裏表がちゃんとあります。
中古品ではないのですが、表面には小傷が見られます。

お店の方は病気により長期不在とされていて、代わりの店番の方に「ブルーアンバーですか?」と聞いたところ「違う」と言われました。
でもかわいいから仕入れちゃお〜、と手離す気には全くならず、仕入れて帰ってきました。
そして、オフィスで他のブルーアンバーブレスに紫外線ライトを当てていたら、横でこのペンダントも青く反応していまして、驚きました。

店番の方が代わりだから間違いだったのか、それとも、太陽光での青い光が弱いとの認定で「ブルーアンバーではない」とされたのかはわかりませんが、まったく反応のない他の琥珀に比べれば、一目瞭然に変化します。

個人的にもし持つなら、「弱めのブルーアンバー」と思って持つと思います。
弱めでも紫外線ライトでこれだけ反応すればブルーアンバーよ!という販売店もあるでしょうね。。。
どちらにしても鑑定に出しているわけではありませんので、これはこういう個性を持った琥珀として、持ち主の方がどういう気持ちで持つのかを、考えてみていただければと思います。

・・・そんなこんなもありますが、「ドミニカで作られたクロス」というのも、ちょっとワクワクするんです(笑)
明るい常夏の美しい空と海の風土から作られたと思うと、ロマンを感じます。

ブルーアンバーはその青い光から、「変容」がキーワードとなっています。
不要となったものを手放し、必要なものを選択することをサポートします。
あたたかく、弱った心を元気づけてくれます。
アンバーの黄金色は「物質化」を、青い光は「精神性・高次元性」を表します。
より高い意識からの願い、計画、イメージを現実化するためのサポートにも良いでしょう。